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スーツ1(前作ドラマ)6話の見逃し動画を無料視聴する方法|ネタバレあらすじと感想も

連続ドラマ

ドラマ「スーツ1(前作)」は、全米メガヒットドラマ「SUITS」を原作とした織田裕二さんと中島裕翔さんがお送りするスタイリッシュな弁護士ドラマです。
 
 
2018年10月から前作が放送され、2020年4月からは続編が放送されます。
 
 
第6話では、甲斐は、チカから、日本有数の資産家で、慈善事業にも尽力している内海財団の会長・内海真須美を紹介される。内海は、轟フィナンシャルが手がけるインドネシアの発電所建設に20億円を投資していた。だが、建設計画が頓挫したため、資金を回収したいという。チカは、蟹江と組んで対処するよう甲斐に指示する。
 
 
今回は、「スーツ1(前作)」第6話のネタバレあらすじ、感想について、お伝えいたします。
 
 

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「スーツ1(前作)」1話から最新話までのネタバレと感想

「スーツ1(前作)」1話から最新話までのネタバレあらすじと感想はこちらです。
 
 

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スーツ1(前作)6話のネタバレあらすじ

チームを組む

幸村に呼び出された甲斐は、そこで慈善事業家の会長である内海財団の内海真須美を紹介される。

真須美は、轟フィナンシャルが手掛けるインドネシアの発電所計画に20億円を投資していたことを相談する。

しかし、その計画が頓挫したことから、20億円が消えてしまい、なんとか和解まで持ち込みたいのだという。

資料に目を通す甲斐は、この件の難しさを口にすると、幸村は金融に強い蟹江を呼び2人でチームを組むように指示するのだった。

事務所に帰ってきた蟹江は、ものすごい量の資料を渡し指示を出すが、甲斐が別から件があると連れ出されてしまうのだった。

隠し口座

甲斐から呼ばれた大貴は、アテナリゾートの社長の藤原を紹介されると、娘の華名が偽造IDを使い会社に潜入していると相談を持ちかける。

真須美の件を重要案件とする甲斐は、この華名の件を大貴に任せることにするのだった。

その頃轟フィナンシャルの経理部長よ小堺と弁護士がやってくると、蟹江は一人で対応にあたる。

蟹江は小堺が香港の銀行に3000万円の預金をした事実を突き止め、金の出所を探ろうとしていた。

取り調べのような追及を受けた小堺は、持病の発作が出てしまい、命を落としてしまうのだった。

蟹江の勝手な行動によって、重要な情報源を失くしてしまったと厳しく叱責する甲斐であった。

敵は轟

華名に会いに行った大貴は、偽造IDを使いお金まで持ち出したことを犯罪だと追及する。

しかし華名は、藤原の出した地質調査報告書に偽造があったと告げ、そんな父を許せないのだと話すのだった。

その頃轟フィナンシャルの社長がやってくると、小堺によって横領がされていたのだと説明される。

さらにその横領したお金を和解金として支払うと告げるも、甲斐の調査でそのお金は株で得た利益だったいうことが判明する。

轟に和解金はきっちり払ってもらうと告げた甲斐は、小堺のお墓参りにきていた妻と話をすることに。

甲斐は「敵は轟だ」と告げ情報を得ようとするが、蟹江が来てしまいその場が混乱してしまうだけだった。

裏帳簿

大貴が事務所に残り調べものをしていると、偽造IDを作り事務所に侵入してきた華名に声をかけられる。

華名は、父と和解する気はないこと告げると、さらに大貴が経歴詐称をしているのではないかと疑いの目を向ける。

反論する大貴だったが、ハーバードのデータベースに載っていないことを指摘すると、自分達の件から手を引くように告げるのだった。

この話を同じくアソシエイトとして働く館山に聞かれてしまっていたのだった。

落ち込む蟹江だったが、ランニング中に相手弁護士の米倉に接触し、轟フィナンシャルの裏帳簿を手にいれる。

それを持って轟フィナンシャルに向かっていくが、顧問弁護士からスパイをあぶり出すための偽物だと言われてしまうのだった。

本当のこと

そんな中、藤原から華名を訴えることを聞かされた大貴は、甲斐に相談をすることに。

甲斐から家族の仲が良かったことを聞かされ大貴は、亡くなった華名の母が関係しているのではと考えを巡らせる。

そして大貴は、もう一度華名の元を訪れるとリゾート開発は母の夢だったのだと知らされる。

そうなれば母のことも嫌いになってしまうかもしれないと考えた藤原は、そのことを黙っていたのだった。

本当のことを知った華名は、父と和解することになり、大貴はもうひとつお願いがあると、甲斐のオフィスに連れてくるのだった。

チーム再結成

華名がハッキングしたことにより、蟹江が手にいれた裏帳簿が本物であることが判明する。

蟹江をチームに呼び戻した甲斐は、シンガポールに金を預けていることを突き止めたのだと説明する。

蟹江の力によって8行まで絞られた銀行の預金額を調べあげた甲斐と蟹江と大貴の3人は、チームとしてのまとまりを見せるのだった。

翌日、轟フィナンシャルを訪れた甲斐たちは、そこで裏帳簿が本物だったことを突きつける。

違法行為だと反論する顧問弁護士だったが、怯まない蟹江の態度に轟は根をあげ和解することを合意するのだった。

ハッカー

真須美からお礼を言われ、この件が無事解決したことを安堵する甲斐たちであった。

すると幸村から呼び出され、大貴が経歴詐称しているという内部告発があったと話し始める。

慌てる大貴であったが、幸村は白黒つけると告げ、ハーバードのデータベースから大貴の名前を検索する。

それを見た幸村は、笑顔になると勘違いだったと告げ、画面を甲斐と大貴に見せる。

すると顔写真が大貴のものに刷り変わっており、甲斐と大貴は華名のことを思い出すのだった。

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スーツ1(前作)6話の感想

空回りもしましたが、蟹江先生もやるときはやりますね。さすがにトップになれるほどの人物ですね。

華名にあっさりと身元がばれてしまい、さらに館山に聞かれるなど最悪な展開かと思われましたが、華名のファインプレーで事なきを得ました。

仕事はうまくいっていますが、砂里と真琴の気持ちにまったく気がつかない大貴が、今後その気持ちに気がつくのかも楽しみに見ていきたいと思います。

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