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スーツ1(前作ドラマ)3話の見逃し動画を無料視聴する方法|ネタバレあらすじと感想も

連続ドラマ

ドラマ「スーツ1(前作)」は、全米メガヒットドラマ「SUITS」を原作とした織田裕二さんと中島裕翔さんがお送りするスタイリッシュな弁護士ドラマです。
 
 
2018年10月から前作が放送され、2020年4月からは続編が放送されます。
 
 
第3話では、甲斐は、一緒にクライアントの元へ行きたがる大輔に、必要ないと言い放つ。甲斐に同行することはおろか、会議への参加も認めてもらえない大輔は、真琴に仕事が欲しいと愚痴をこぼす。それを聞きつけた蟹江(小手伸也)は、大輔を外に連れ出す。
 
 
甲斐は、社長の加宮忠が死去した老舗時計メーカー『KAMIYA』を訪れる。KAMIYAでは、娘の静佳と取締役の安樂孝志が葬儀を巡ってもめていた。臨終に立ち会ったという古株の工場長・岡林達樹も不機嫌で・・・。
 
 
今回は、「スーツ1(前作)」第3話のネタバレあらすじ、感想について、お伝えいたします。
 
 

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「スーツ1(前作)」1話から最新話までのネタバレと感想

「スーツ1(前作)」1話から最新話までのネタバレあらすじと感想はこちらです。
 
 

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スーツ1(前作)3話のネタバレあらすじ

仕事は自分で探せ

出勤前に甲斐に会った大貴は、スーツと腕時計が合っていないことを指摘され、甲斐はお気に入りの”KAMIYA”の時計を見せる。

さらに午後は大事な会議があると告げる甲斐に着いていこうとする大貴であったが、仕事は自分で探すんだと言われ置いていかれてしまう。

そんな中蟹江が大貴に「仕事が欲しいのか?」と笑顔で近寄ってくると、格闘技ジムへと連れていく。

蟹江はそのジムで知り合った、総プレイヤー数10億人を抱えるゲーム会社「BPM」の社長である藤ヶ谷がいることを教える。

藤ヶ谷が顧問弁護士と揉めているという話を聞いた蟹江は、その後釜を狙うために大貴を送り込む。

大貴は、そのゲームの世界ランカーであり、藤ヶ谷がKAMIYAの時計をしていたことから会話を広げていくのだった。

社長を引きずり下ろす

KAMIYAの本社に向かった甲斐は、社長が亡くなったことで、取締役会の安楽が時期社長に名乗りをあげていた。

そんな安楽に露骨に嫌な態度をとる工場長の岡林に話しかける甲斐だったが、不機嫌な理由を掴めずにいた。

すると甲斐は、メイドインジャパンを売りにしていたKAMIYAの工場を海外に移転するという安楽の考えを耳にする。

先代の社長の時から顧問弁護士を勤め、KAMIYAの時計を気に入っている甲斐は、そんな安楽の考えに納得できずにいた。

次期社長候補を自ら擁立しようと、大貴に資料を全て暗記させると、色々な会社へとお願いにまわる。

しかし、その誘いになかなか首を縦に振ってはもらえず、社長選びが難航するのであった。

岡林に

そんな中、大貴は藤ヶ谷に呼び出され、昼間にも関わらずお酒を勧められてしまう。

酔っぱらって帰ってきた大貴を不安な目で見る甲斐であったが、気が大きくなった大貴は、岡林が適任だと伝える。

大貴の考えに難色を示した甲斐であったが、先代の意思を継げるのは岡林だけだと感じ、社長候補として担ぐことを決意するのだった。

しかし、社長就任を目論む安楽は、海外経験があることから、蟹江を顧問弁護士にすることを決めるのだった。

甲斐は、安楽に反対する取締役を新たに選び出し、安楽の考えを阻止しようとするが、蟹江の入れ知恵によりその作戦が失敗してしまうのだった。

どうゆうこと?

一方、老人ホームに入所した祖母の結衣は、孫が弁護士ということもあり、色々な相談を受けていた。

そのことを遊星の妹である砂里に話した結衣だったが、砂里はその話に疑問を抱くのだった。

安楽と蟹江に阻止されてしまったことで、次の手を打てずにいた大貴は、砂里からの電話に出ると、今の仕事についての質問をされる。

弁護士を諦めたと話していた大貴が、いつの間にか弁護士として仕事をしていることに疑問を感じていたようだった。

その夜砂里と会った大貴は、このことは甲斐と砂里しか知らないことだと説明するのだった。

不安な表情をする砂里に「やるしかない」と決意の表情を浮かべる大貴であった。

藤ヶ谷の依頼

幸村の策略により、顧問契約を蟹江に取られてしまった甲斐は、悔しそうな表情をしていた。

そんな甲斐のところにいた大貴は、突然幸村から呼び出され、所長室へと向かっていく。

するとそこには蟹江と藤ヶ谷がおり、顧問契約を結ぶと話にくるのであった。

藤ヶ谷を外に呼び出した大貴は、蟹江で本当にいいのか?と質問を投げ掛けるのであった。

するとそんな2人の様子を見ていた甲斐は、ある作戦を思い付くのだった。

形勢逆転

取締役会を開き、インドネシアに工場を作る計画を進める安楽のもとに、岡林を連れた甲斐が入ってくる。

すると甲斐は、就業規則に則り、岡林が異議申し立てをしたことを告げると、さらにKAMIYAに買収のオファーがあったことを話す。

そしてそれが「BPM」であることを告げ、藤ヶ谷が職人である岡林を社長に任命したことを伝えるのだった。

納得のいかない安楽であったが、法律に則り非の打ち所もない計画に、蟹江も何も黙っていることしかできなかった。

こうして、甲斐が先代の社長と交わした、伝統を大切にという約束を守ることができたのだった。

食事の誘い

事務所に帰ってきた大貴は、密かに手助けをしてくれた真琴を食事に誘うのだが、断られてしまう。

しかし真琴は、大貴から食事に誘われたことを嬉しそうな表情を浮かべるのであった。

さらに藤ヶ谷は、顧問弁護士を蟹江ではなく甲斐と大貴に頼みたいと幸村に願い出る。

理由を尋ねた幸村は、蟹江がジムで異様な行動をしたことを聞かされ、その依頼を承諾するのだった。

その頃、幸村事務所の下までやってきた砂里は、出てきた真琴に大貴のことを聞こうとする。

そんな砂里に、怪訝な表情を浮かべる真琴なのであった。

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スーツ1(前作)3話の感想

相変わらず、勝つためには手段を選ばない甲斐でしたが、甲斐にもこだわりがあったようで、それを守るための行動だったことに驚きました。

そして大貴も、かなり堂々と対応をするなど、弁護士として成長が見られました。

それにしても、蟹江のジムでの行動は幸村でなくてもドン引きするくらいの異様さで、曲者感がすごすぎるなと感じました。

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