スポンサーリンク

スーツ1(前作ドラマ)2話の見逃し動画を無料視聴する方法|ネタバレあらすじと感想も

連続ドラマ

ドラマ「スーツ1(前作)」は、全米メガヒットドラマ「SUITS」を原作とした織田裕二さんと中島裕翔さんがお送りするスタイリッシュな弁護士ドラマです。
 
 
2018年10月から前作が放送され、2020年4月からは続編が放送されます。
 
 
第2話では、甲斐正午は、クライアントである『いろは銀行』の佐橋哲平から内部告発を受ける。部長の谷川好昭が預金を不正流用し水商売の女性に貢いでいるというのだ。
 
 
同じ頃、鈴木大輔は、甲斐に命じられ、プロボノ=無料法律相談会の仕事に取り組んでいた。
 
 
今回は、「スーツ1(前作)」第2話のネタバレあらすじ、感想について、お伝えいたします。
 
 

▼今すぐ「スーツ1(前作)」の動画を視聴したい方はこちら▼

今すぐ無料おためし

今ならAmazonアカウントの利用でFODプレミアムが1ヶ月間無料です。
快適な動画ライフを楽しみために、この機会をお見逃しなく!
 
→今すぐ無料お試しする
 
※「スーツ1(前作)」の配信状況は記事投稿時点でのものです。現在の配信状況はFODのサイトでご確認ください。
スポンサーリンク

「スーツ1(前作)」1話から最新話までのネタバレと感想

「スーツ1(前作)」1話から最新話までのネタバレあらすじと感想はこちらです。
 
 

スポンサーリンク

スーツ1(前作)2話のネタバレあらすじ

無料法律相談会

所長の幸村から昇格する方法として、ファームでの仕事もこなすこと、と言われた甲斐は、無料法律相談会を任される。

お金にならない仕事はしないと語る甲斐は、その仕事をすべて大貴に任せ、高みの見物をしていた。

ひっきりなしにやってくる相談者の対応をする大貴は、その中でセクハラにより不当解雇を受けた女性の対応をする。

訴訟を起こすことを提案したことを甲斐に報告すると、呆れる甲斐だったがその相手の名前を見て顔色を変える。

大病院の院長である海部は、政界にも太いパイプを持つ人物であり、示談に応じる可能性があると告げるのだった。

いいことと悪いこと

弁護側として初めての仕事に臨む大貴は、緊張しながらも相手弁護士との交渉を進める。

すると一発で示談が決定し、そのことを報告に行った大貴は、秘書の玉井から「いいことがあれば悪いこともある」と告げられる。

すると蟹江に呼び出された大貴は、その素性を怪しまれ、さらにアソシエイトとしての報告を義務付けるのだった。

さらに悪いことが続き、セクハラを訴えた女性の弟が、海部のセクハラをSNSにアップしてしまう。

示談に応じる構えだった海部側は、一転して名誉毀損も辞さないと大貴に通告するのであった。

この件に絡んでいた甲斐は、負けは絶対に許さないと確固たる物証を探すよう指示を出すのだった。

もう一人の女性

大貴が調査を進めていくと、里美という同じく海部からのセクハラを受けていた女性を見つけ出す。

夫婦で小さな町工場を経営する里美は、慰謝料も取れるかもしれないと大貴に言われ、訴訟の手助けを約束する。

甲斐に報告をした大貴は、今後病院が里美に接触してくる可能性があるとして、しばらくの監視とボイスレコーダーを渡すよう指示を出すのだった。

これで訴訟の準備が整い、示談交渉がスムーズに行くと思われたが、最初の相談者の今日子のもとに訴状が届いてしまうのだった。

訴状が届いてしまったことで、落ち込む今日子を、声もかけられず遠くから眺めることしできない大貴であった。

辞める

祖母の施設への入所や、蟹江への報告書、それに遊星とのことに頭を悩ませる大貴は、全てのことがうまくいかなくなってしまう。

思いつめた表情をする大貴は、弁護士バッチを机の上に置くと、荷物をまとめて出ていこうとする。

そんな大貴の後を追ってきた甲斐は、逃げ出すのか?とその背中に問いかける。

経歴も詐称したあげく、悪事も働いたことがある自分では、弁護士など向いてなかったのだと語る。

その言葉を聞いた甲斐は、大切なクライアントを置いて逃げ出すという気持ちがいけないのだと叱責する。

同情してしまったら最後まで同情して、今日子を弁護してやれと伝えられた大貴は、決意の表情で歩き出すのだった。

決別

甲斐に背中を押され、遊星の家を訪れた大貴は、持ってきていた大金の入ったスーツケースの中身をぶちまける。

呆然とする遊星だったが、お金はこれで全てだと伝えると、金輪際周りをうろつくなと話す。

その頃、トイレで用を足す蟹江のもとに、甲斐が後ろからやってきて、新人いびりばかりする蟹江に、大貴へのいじめを辞めろと語りかける。

とぼけ続ける蟹江であったが、社内ハラスメントのアンケートの回答の中に「バケツで水をかけられた」という話があったことを伝える。

甲斐はおもむろに水道の水を手で汲み始めると、トイレに蟹江の悲鳴がこだまするのだった。

示談成立

その後大貴は、里美の工場を見に行くと、新しい器械や従業員が雇われていることに気がつく。

そのことを甲斐に報告すると、病院側からのなんらかの交渉があったはずだと推測する。

すると甲斐はから”あれ”はどうした?と聞かれた大貴は、渡されたボイスレコーダーのことを思い出すのだった。

迎えた海部のと話し合いの日、示談には応じないと答える海部は、裁判で争う構えをとる。

すると大貴が里美と病院の会話が録音されたボイスレコーダーを取り出すと、その声に驚きを隠せずにいた。

さらにその里美本人をロビーに待たせてあると伝えると、示談に同意するサインをする海部であった。

辞めないですよ

自身初めての弁護士の仕事を、無事に終えることができた大貴は、今日子の笑顔を見てホッとする。

自分のデスクに戻ってきた大貴は「辞めるならスーツ代を清算しろ」と43万円の領収書と一緒に置かれていた。

それを見て苦笑いをする大貴は、弁護士バッチをもう一度つけるのであった。

幸村に呼び出された甲斐は、大貴がひどく落ち込んでいたことを伝えられるも「辞めませんよ」と余裕の笑みを浮かべるのだった。

スポンサーリンク

スーツ1(前作)2話の感想

今回はセクハラ問題がメインになっていましたが、立証はとても難しいようですね。

甲斐と蟹江のコンビは見ていてとても面白く、あの掛け合いがこのドラマの醍醐味でもある気がします。

43万円のスーツを贈れることも、優秀な人間には投資を惜しまないという甲斐はかっこいいですね。

スポンサーリンク

「スーツ1(前作)」の見逃し動画を無料でフル視聴する方法

ドラマ「スーツ1(前作)」をもう一度見たいという方に朗報です。
 
 
「スーツ1(前作)」は、フジテレビ運営の動画配信サービス「FODプレミアム」見逃し動画をフル視聴することができます。
 
 

 
 
「スーツ1(前作)」は、今なら、1ヶ月間の無料キャンペーンを行っているので、この機会に、お試ししてみてください。
 
 
▼今すぐ「スーツ1(前作)」の動画を視聴したい方はこちら▼

今すぐ無料おためし

今ならAmazonアカウントの利用でFODプレミアムが1ヶ月間無料です。
快適な動画ライフを楽しみために、この機会をお見逃しなく!
 
→今すぐ無料お試しする
 
※「スーツ1(前作)」の配信状況は記事投稿時点でのものです。現在の配信状況はFODのサイトでご確認ください。
タイトルとURLをコピーしました