スポンサーリンク

アリバイ崩し承ります6話の見逃し動画の無料視聴方法|ネタバレあらすじと感想

連続ドラマ

3月7日放送のアリバイ崩し承ります第6話では、とある郵便ポストから拳銃が見つかった。その拳銃には発射された形跡があり、血痕が付着していた。
 
 
後日被害者が発見され、管理官・察時美幸、刑事・渡海雄馬らが捜査を担当することに。
 
 
この記事では、3月7日放送のアリバイ崩し承ります第6話のネタバレあらすじと感想について、お伝えいたします。
 
 

▼今すぐ「アリバイ崩し承ります」の見逃し動画を視聴したい方はこちら▼

今すぐ無料おためし

U-NEXTが31日間以内無料です。
快適な動画ライフを楽しみために、この機会をお見逃しなく!
 
→今すぐ無料お試しする
 
※「アリバイ崩し承ります」の配信状況は記事投稿時点でのものです。現在の配信状況はU-NEXTのサイトでご確認ください。
スポンサーリンク

アリバイ崩し承ります6話のネタバレあらすじと感想

美幸と時乃

朝から時乃に会いに行った雄馬は、こたつに仲良く入り操作情報を話している美幸にある疑い目を向ける。

時乃とのことを追及されそうになった美幸は、なんとかはぐらかそうとするのであった。

そんな中、ポストに使った痕跡のある銃が見つかるという事件が発生し、近辺で起きている暴力団の抗争との関連が指摘される。

その時、捜査一課に銃殺死体が見つかったという連絡が入り、美幸たちは現場へと急行する。

布田という若い男性が自宅の自室で殺されているのが発見され、体に残った弾丸から発見された銃が使われたことが判明するのだった。

組対との合同捜査

暴力団との関係も捨てきれないことから、組織対策課との合同捜査が決定すると、コワモテの真壁が会議にやってくる。

凄みを効かせる真壁は、小さい頃からの知り合いである雄馬とにらみ合いを続けていた。

その捜査会議で、牧村から平野という布田の上司に話を聞きに行ったと話すと、真壁はその名前に反応する。

真壁が追っている暴力団”白嵐会”が平野という男からモルヒネを横流ししている情報を掴んでいたのだった。

製薬会社に勤めており、課長の職に就く平野なら可能であると考えた真壁は、雄馬とともに捜査を開始するのだった。

完璧なアリバイ

平野に聞き込みに向かった美幸と牧村は、死亡推定時刻に従兄弟たちと食事をしていたという話を聞き出す。

さらにその後も映画を見に行っていたりと、平野には完璧なアリバイがあるのだが、美幸は平野を容疑者として見ていた。

その頃雄馬と捜査にでていた真壁は、先ほどのにらみ合いが嘘のように、お互いをあだ名で呼び会うほど仲が良かった。

失敗続きでなかなか成果のあげられない真壁は、交番勤務に異動させられると不安がっていた。

なだめようとする雄馬だったが、その話が”組対の女帝”こと村木警部からの話と聞き、さすがの雄馬も身を強ばらせるのだった。

署に戻ってきた美幸は、時計のメンテナンスに来ていた時乃を捕まえると、アリバイ崩しを依頼するのだった。

拳銃の購入者リスト

事件の内容を時乃に伝えていると、警視庁が銃の密売人を逮捕したという報せが入るのだった。

すると購入者リストを持ってきた”女帝”村木は、そのリストを元に捜査するように捜査一課に指示を出す。

購入者リストに目を通した美幸たちは、県内で2丁小型の拳銃が購入されていることを知る。

さらにその1つが、先日発見された銃であることから購入者の洗い出しに力を注ぐのであった。

家に帰った時乃は、干し柿を見て見た目に反して甘い干し柿のように見た目に騙されてはいけないと気がつくのだった。

アリバイは崩れました

翌朝寝ている美幸をたたき起こした時乃は、事件がわかったかもしれないと現場に連れていってもらう。

事件現場を見渡した時乃は、遺体発見時の様子や部屋の中の様子からあることに気がつき、平野のアリバイを崩れたことを伝えるのだった。

翌日、美幸は雄馬と真壁を連れて平野を訪れると、足を撃った銃と殺害した銃が別物ではないかと告げる。

午前中にモルヒネを注射し布田を眠らせた平野は、足を撃ち部屋にもその弾丸を残すという工作をする。

その銃をポストに入れた後、食事を終えた平野は、布田の家に戻りもう1丁持っていた銃で布田を撃つ。

こうすることで、アリバイを作り犯行を犯すことができたのだと平野を追い詰めていくのだった。

さらに平野は、暴力団にモルヒネを横流ししていたことを自白すると、真壁が凄みを効かせながら平野を連行していくのだった。

バレた!?

家に帰ってきた美幸は、今回の報酬として5000円を時乃に手渡しながら事件解決を報告していた。

さらに暴力団との関係を全て話し平野のおかげで、白嵐会の幹部の逮捕につながったと話していた。

この手柄のおかげて真壁は交番勤務への異動話がなくなったと話すのであった。

そんな話をしていた美幸と時乃の話を聞いていた雄馬は、2人に聞きたいことがあると近づいてくる。

アリバイ崩しを依頼していたことがバレたと思った美幸は、全てを告白しようと腹をくくる。

すると雄馬は、2人が付き合っていると思っていたようで、それを聞かれた時乃は「死んでもありえない」と話す。

勘違いだったことを理解した雄馬は、ほっとして笑顔になり、バレていなかったことがわかった美幸も笑顔になるのであった。

第6話の感想

てっきり時乃へのアリバイ崩しの依頼がバレたと思いましたが、やはり時乃しか見えてない雄馬は、検討違いな推理をしていましたね。

今回のゲストの真壁役の間宮祥太郎さんは、別のドラマでヤクザ役をやられているので、コワモテな役がかなり嵌まっていましたね。

そして主題歌を歌う木村カエラさんも”女帝”として出演するなど、かなり見ごたえのある回でした。

早くも次週が最終回となってしまい、少し寂しい気持ちもありますが、美幸はみんなを騙しきれるのか、そして念願の本庁復帰は叶うのか、楽しみしたいと思います。

スポンサーリンク

アリバイ崩し承ります最終回(7話)の予告動画とあらすじ

土曜ナイトドラマ【アリバイ崩し承ります】最終回PR/2020年3月14日(土)よる11:15~放送

河川敷で焼死体が見つかり、那野県警捜査一課の管理官・察時美幸(安田顕)らが臨場する。そこに、ボンボン刑事・渡海雄馬(成田凌)の父で衆議院議員の渡海一成(德光和夫)が、秘書・藤枝ミホ(西田尚美)を伴って現場に現れた。遺体のそばに落ちていた名刺が一成の別の秘書のものだったため、察時が呼んでいたのだ。
 
 
一成らには昨日、遺体の死亡推定時刻の間、後援会の人たちを招待して開いたパーティーに終始出席していたという、鉄壁のアリバイがあった。
 
 
一方で察時は、話の途中に一成がつぶやいたひと言が解せないでいた…。さらにその日の夕方、藤枝がひとりで捜査一課を訪ねてくる。そして察時に、秘書を殺したのは一成かもしれないと告げる。
 
 
察時は今回ももちろん時計店の店主・美谷時乃(浜辺美波)にアリバイ崩しを依頼するが、時乃は一成が祖父・時生(森本レオ)の囲碁仲間だったこともあり、フクザツな心境で…。
 
 
本当に雄馬の父・一成が犯人なのか…。事件の真相を追う時乃に、身の危険が迫り…!?ついに、衝撃の最終回!

スポンサーリンク

アリバイ崩し承ります6話の見逃し動画を無料視聴する方法

「アリバイ崩し承ります」の見逃し動画を見たいという方に朗報です。
 
 
「アリバイ崩し承ります」は、動画配信サービス「U-NEXT」動画を視聴することができます。
 
 

 
 
「U-NEXT」は、31日間以内の無料キャンペーンを行っているので、この機会に、お試ししてみてください。
 
 
▼今すぐ「アリバイ崩し承ります」の動画を視聴したい方はこちら▼

今すぐ無料おためし

U-NEXTが31日間以内無料です。
快適な動画ライフを楽しみために、この機会をお見逃しなく!
 
→今すぐ無料お試しする
 
※「アリバイ崩し承ります」の配信状況は記事投稿時点でのものです。現在の配信状況はU-NEXTのサイトでご確認ください。
タイトルとURLをコピーしました