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女子高生の無駄づかい5話のネタバレあらすじと感想|高橋(仮)とロボ

連続ドラマ

ドラマ「女子高生の無駄づかい(ドラマ)」は、「バカ」「ヲタ」「ロボ」という特徴的な呼び名のJKたちのハナクソレベルの日常を描く、超挑戦的コメディードラマです。
 
 
第5話では、ヲタの将来の夢が「漫画家」だと聞いたワセダは、自身の若かりし時代に想いを馳せていた…。ロックに傾倒し、27歳までには死ぬつもりだったワセダの、バンド時代の壮絶な過去が今明かされる
 
 
この記事では、2月21日放送の女子高生の無駄づかい第5話のネタバレあらすじと感想について、お伝えいたします。
 
 

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女子高生の無駄づかい5話のネタバレあらすじと感想

ムダ毛の気持ちも考えろ

朝から教頭と意味不明な”あいさつ運動”の闘いを繰り広げるバカは、教室に入ると、すごいことに気がついたと話をし始める。

ロボとヲタは、その話し始めから呆れた表情をしていたが、気にしないバカは「胸毛が欲しい」と訴えていた。

バカ曰く、大切なものを守るために生える毛なら、何故心臓を守る胸毛がないのかと意味不明な持論を語り出す。

するとヲタは、男性には生えている人もいるし、女性には胸で心臓を守っているのだと伝える。

自分の胸を見たバカは、あまりの貧乳さに心臓が守れないじゃないかと嘆いていた。

しかしそこで、ロボから「本当はムダ毛処理が面倒なだけでは?」と図星を突かれたバカは急に口ごもってしまうのだった。

ヤマイへの呪い

その頃保健室では、ヤマイがシーキョンの所へやってきて歯が痛むと話しており、痛みを抑える方法を聞いていた。

シーキョンから歯医者に行くべきと言われるが、奥歯を狙った呪いを受けていると話すヤマイは、歯医者に行こうとはしない。

それを陰で聞いていたマジョは、呪いならばと勇気を振り絞ってヤマイに声をかけるのだった。

一方ロリは、一人外でお弁当を食べており、そんなロリにリリィが声をかけるのだった。

ロリは自分の身長が伸び悩んでいるのは太陽光が足りないからだと分析し、外で食べれば身長が伸びるかもと話すのだった。

ロリの独特の理論についていけないリリィだったが、恋愛映画を見れば大人になれるかもしれないとアドバイスをするのだった。

マジョのお手伝い

勇気を出してヤマイに声をかけたマジョは、奥歯にかけられた呪いを解いてあげようと、机の上に寝かせる。

マジョの勢いに負けたヤマイは、不思議な儀式を受ける中、甘いものの食べ過ぎや歯磨きをサボったことを後悔していた。

さらに続けられる呪いを解く儀式を受けさせられるヤマイは、仕上げとして聖水なるものをかけられてしまう。

聖水を顔にかけられ、意識が遠退いてくヤマイは、一瞬お花畑が見えてしまうのだった。

マジョに起こされたヤマイは、お礼を伝えるが心の中では、こんなことをするなら歯医者に行きたいと痛感するのだった。

将来の夢

生徒たちにノートの提出を求めたワセダは、ヲタの無駄にデコられたノートに驚いていた。

ワセダはヲタが漫画家志望だと聞くと、自分が若かった頃、ロックミュージシャンになりたかったことを思い出していた。

しかし、バンド内での恋愛のいざこざが原因で、バンドのめんどくささを知り、ボカロPをやりはじめたのだった。

そんなワセダは、ボカロPの曲で自費製作でのCDが届き、テンションをあげるのだった。

さらにイベントを開催することにしており、SNSでの告知を見たakaneことヲタからメッセージが届く。

喜ぶワセダは、akaneの投稿した写真の中にヲタのデコったノートに既視感を覚えるが、気のせいだとそのまま見過ごすのであった。

高橋(仮)とロボ

マジョは妹の琥珀とともに恋愛映画を見に来ており、そこでロリの姿を発見するのだった。

琥珀とは違い、特殊な2人は素直に恋愛映画を楽しむことができず、疲れきってしまうのだった。

授業を終えたバカたち3人は、校門まで歩いていくと、先日バス停で声をかけられた高橋(仮)がいることに気がつく。

話したいことがあるとロボを呼び止めると、前回借りた本を読んで感じたことを話していた。

さらにそのあとを追う高橋(仮)の親友の青山(仮)は、高橋(仮)の恋を密かに応援しているのであった。

しかし、告白できない高橋(仮)をよそに迎えにきたバカたちとともにロボは帰ってしまうのだった。

失恋した高橋(仮)と応援に来ていた青山(仮)は肩を組み、互いの友情を誓い合うのであった。

腕相撲大会

映画館で一緒になったことで、ロリはマジョに対して友達のような感情が芽生えていることに気がつく。

登校してきてこないことに少し心配そうな表情で、マジョの机を眺めているのであった。

するとそこに、ヘルメットを被ったまま教室に入ってくるバカの姿を発見し目を丸くさせる。

バカはヘルメットの着脱に使う握力が完全に無駄だということに気がついたと話し、その握力を他に回すべきだと熱弁していた。

呆れ顔をするロボとヲタの後ろからマジョがやってくると、ロリが笑顔で挨拶をする。

そんな2人に気がついたバカは、温存していた握力を見せつけるべく腕相撲をしようと持ちかける。

勢いに押されたマジョとロリが腕相撲を始めると、マジョは言いづらそうに「私が勝ったら、映画を一緒に観に行って欲しい」と伝える。

驚くロリに勝ったマジョだったが、突然誘ってしまったことを反省し、立ち去ろうとしてしまう。

するとロリは「一緒に行こう」とマジョを呼び止め、どんな映画なのか聞いていた。

マジョが取り出したパンフレットを見た一同は、ホラー映画だと知ると顔がひきつってしまうのだった。

感想

今回もバカの突飛な発想に驚かされっぱなしですが、自分も同じようなことを考えていた時期を思い出しました。

なんだかんだいって仲の良い3人を見てると、すごく楽しそうだなと感じます。

他のキャラクターたちも、それぞれに可愛らしさがあって愛着がどんどん沸いてくるようなドラマを今後も楽しく見ていきたいと思います。

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女子高生の無駄づかい6話の予告動画とあらすじ

金曜ナイトドラマ『女子高生の無駄づかい』<第6話>2月28日(金)放送 予告動画

“性の目覚め”のタイミングは人ぞれぞれである―。
 
 
自らの貧乳について、世の不平等を嘆くバカ(岡田結実)。一方、高校生にして未だ「赤ちゃんは、市役所に紙を出して受理されたら出来る」と信じるロリ(畑芽育)に衝撃を受けるリリィ(小林由依)は、急遽『ロリちゃん性教育対策本部』なるものを発足させることに。メンバーとして集められたマジメ(浅川梨奈)とヲタ(恒松祐里)は、ちょっとエロめなおススメ少女漫画をロリに貸すことで、遠回しに“性”について教えようと思いつく!
 
 
あくる日、どうにか自然な流れでロリに漫画を貸すことに成功した3人。しかし家に帰ったヲタは衝撃的なミスに気づく。……なんとロリに渡したのは、少女漫画ではなく、親バレしないようにカバーを入れ替えていた“ガッチガチのボーイズラブ”だったのだ!しかも、割とハードな。
 
 
そんな中、日に日に包帯が増えていくヤマイ(福地桃子)を心配したワセダ(町田啓太)は、まんじゅうをエサにヤマイを進路指導室へと連行し、事情を聞くことに。満を持して「僕の秘密を見せてやろう」と承諾したヤマイが包帯を外すと、そこには予想だにしないモノが…?
 
 
そしてついにボーカロイドマイスター当日。ヲタは、憧れの低所得Pと対面することに!そして…その正体がワセダであることを知ることとなる…!
 
 
ちなみに教頭(大倉孝二)の若かりし熱血時代のエピソードも、明かされまーす!

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