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SixTONES(ストーンズ)出演ライドオンタイム(1月10日)3話のネタバレと感想も

テレビ番組

SixTONES(ストーンズ)出演「ライドオンタイム」は、エンターテインメントのバックステージを描く新しいドキュメンタリー番組で、毎回、ジャニーズのアーティストが出演します。
 
 
2020年1月10日に放送された第3話のネタバレと感想について、お伝えいたします。
 
 

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SixTONES(ストーンズ)出演ライドオンタイム(1月10日)の内容

ジャニーズきっての個性派集団SixTONES(ストーンズ)。先日発売された、彼らが表紙を飾った『anan』は全国の書店で完売が続出。雑誌としては異例の緊急重版となったほどその人気はすさまじく、2019年8月、ついに年明けのデビューが発表された。
 
 
デビュー発表を経て、彼らを取り巻く環境はより一層慌ただしさを増していた。10月から始まったジャニーズJr.として最後となる全国ホールツアー。その合間を縫って、X JAPANのYOSHIKIがプロデュースするデビュー曲『Imitation Rain』のレコーディング、MV撮影など、急ピッチでデビューに向けた準備が進められていた。
 
 
新たなステージへ向かうための大切な仕事が数多く舞い込み、多忙を極めている彼らだが、現場からは並々ならぬ意気込みと闘志が伝わってくる。そんな中、番組ではメンバーの素顔に迫るため、個人ロケを敢行、それぞれのゆかりの場所へ向かった。迫るデビューまでの日々を、彼らはどんな気持ちで過ごしているのか?
 
 
ジャニーズJr.歴10年以上の彼ら。戸惑いを抱えつつもようやくデビューという運命の時を迎え、世界から期待がかかる6人が刻む新たな歴史の瞬間を目撃する。

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SixTONES(ストーンズ)第3話(1月10日)のネタバレ内容と感想

楽屋でのかわいい風景

10月、全国ツアー開始。

ホテルは2人で一部屋。

 

 

田中樹さんと松村北斗さんが同部屋。

 

田中「いびきかいてたぞ。1時間を寝るののワンセットだとすると、ワンセットに一回だけいびきかくの」

松村「まじで??」

 

田中樹さんは寝ている松村北斗さんにいたずらをしたらしく…。

 

田中「お前を古墳に仕立ててやった(笑)」

松村「長い枕をサイドに置いて、俺の事、古墳みたいにまつってんの!!(笑)」

 

年齢的には大人大人と言われるSixTONESですが、楽屋ではこんなお茶目な一面もあるんですね!

いつもクールに見られがちな松村さんの可愛い一面がギャップだったし、いたずらをして「くくく!」と楽しそうに笑っている田中さんも小学生の男子みたいでした(笑)

 

レコーディング風景

貴重なレコーディング風景も見れましたよ!

 

デビュー曲「イミテーションレイン」のレコーディング。

メンバー5人が聞いている中、1人、京本大我さんがレコーディングをしていきます。

 

本人はヘッドホンで音楽を聴いているけど、こちらに聞こえるのは京本さんのアカペラの歌のみ!

それでこれだけの歌唱力がすごいですよね!さすがミュージカルできただけの事はあります!

 

 

京本さんはソロパートでの原キーにチャレンジするかどうか迷っています。

 

「この先ずっと歌っている事と考えると、怖いな。これが歌えなくなった時が俺の脱退の時だわ(笑)」

 

迷った結果、原キーでいくことになりました!

 

京本さんが迷っていたのは、今歌えたとしても、この先自分が歳をとってもずっと歌い続けていく中で、ずっとこのキーで歌えるのか?と言うこと。行き当たりばったりではなく、ちゃんと先のことまで熟考すると言うところが、慎重な京本さんらしい性格が出ていますね。

 

そんな中、「先のことを考えちゃだめだ!今の仕事を見ないと!」と力強く背中を押した森本慎太郎さんは男前。

それぞれ個性の違うメンバーがいい感じのバランスでお互いに足りないところを補いながら引っ張り合っていく感じ、素晴らしいと思いました!

 

SixTONESはなかなか先が見えなくて、とにかく「今目の前にある仕事に一生懸命取り組んでいこう!」と言うスタンスでここまでやってきたグループ。だからこそ、この挑戦的な決断は正しかったと思います!

 

大人になってしまったからこそ意味のある曲

デビュー曲のイミテーションレインは、X JAPANのYOSHIKIさんが作詞作曲した曲で、とてもしっとりとした大人っぽい曲ですよね。

 

ジャニーズのデビュー曲と言うと、バレーボールのテーマ曲に使われると言うイメージもあるせいか、大体元気で勢いがあって応援歌っぽい曲が多いですよね。

SixTONESのデビュー曲は、今までのジャニーズのデビュー曲のイメージを覆す印象の曲となっていますが、それについてメンバーはこんな風に語っています。

 

京本「こういう曲がジャニーズであんまりないから、だから俺はめっちゃいいなと思う」

松村「俺たちは(タイミングを)逃して逃して大人になっちゃったじゃん?大人になったからこそ意味がある曲だと思う」

 

確かに年齢的にも“異例“と言えるほど大人なグループSixTONES。そんな彼らが歌うからこそ、この曲に深みが増し、より魅力的に聞こえますね。

それにしても松村さんの言葉の選び方は、人の心に残るというか、センスがありますよね。さすがSixTONESの“知的担当“と言われているだけあります。

 

そんな、”遅いデビュー”について、

 

京本「おばあちゃんが毎朝神社に行って、10年以上「デビューできますように」と願ってくれていた。デビューをすごく喜んでくれて。だからデビューすると言う事はみんなへの恩返しになる。進む一歩の覚悟が決まった」

ジェシー「まじ、ど真ん中にいる。遅かったけどこのこのタイミングでよかった」

 

と語っています。

 

 

高地優吾はグループに”いるだけでいい”存在?

振付師が振り付けたイミテーションレインのダンスの映像を初めて見ます。

 

いよいよ振り付け指導に入りますが、他のメンバーから遅れをとる高地優吾。

休憩中も練習に励みます。

 

 

高地は、2009年5月、15歳の時に入所。

ジャニーズとしてはスロースタートと言えます。

 

高地のなじみの街である横浜でインタビュー。

「昔からずっとこの辺を歩いていて、小学校の時も映画見るって言ったらこの辺で観てた」

 

以外に都会っ子…。イメージと違う…。

 

 

高地さんは、SixTONES結成時にジャニーさんに

「君はいるだけでいいんだよ」

と言われたそうです。

 

「自分には何も求められていないのか?」と戸惑った高知さん。

自分でいろいろ考えてボイパをやったりダンスを頑張ったり、模索しました。

 

「どうしても必要とされたいと言う意識があるから。

メンバーとは、決意が一緒だった”失敗したらやめる”って。”死に物狂いでやる”と言う共通点が一緒だった。そこの絆は譲れないかな。

SixTONESがなくなったら最悪です。考えたくない。考えられない。俺はそうさせない」

 

高地さんは前回の放送では、「SixTONESが大きくなりすぎて、俺が置いていかれている」と語っていましたね。確かに京本大我さんやジェシーさんなどは目立つし、田中樹さんはリーダー的存在で頼もしく、松村北斗さんと森本慎太郎さんは俳優としてそこそこ知名度が上がってきています。

その中では1番遅れをとっているのかなあと言う印象は否めません。

 

でも話している表情は、とても親しみやすく人の良さがにじみ出ていて、「多分この人、嵐の相葉くんとか、SMAPの草なぎくん的ポジションになるんじゃないかなー?」と思いました。

 

 

田中樹の中学の担任の先生登場

田中樹さんも地元に戻り、地元の友達とバスケをしています。

 

田中樹さんは2008年4月入社。

今でも中学の友達としょっちゅう遊んでいます。

 

友人「自分のことのように嬉しかった」

「ジャニーズのシステムがわからないから、ジャニーズに入ってるって言うだけで芸能人だと思ってた」

 

そしてもう1人大切な人。

田中「いまだにライブに来てくれたり、テレビに出るたびにメールをくれたり。それがすごい励みになってる」

 

中2、中3の担任の先生です。

 

「(田中さんは)合唱コンクールで歌を頑張ってた。

いろんなのに”いいね”してるし、ファンの子が書いてるも見てる」

 

と本当に田中さんのファンとしていろいろチェックしてくれているそうです。

 

田中「勉強はできなかったけど学校にはちゃんと行ってた。すごく普通の子だった」

先生「あのグループ(SixTONES)のリーダーなの?」

 

地元の友人グループのリーダーなの?と聞かれたと勘違いする田中さん。

「SixTONESでもリーダーっぽい役割をすることが多いだけで、別にリーダーではないよ」と答えていましたが、私も田中さんがリーダーだと思っていました。でも2020年1月11日放送の「嵐にしやがれ」で、高地優吾さんがリーダーに決定したらしいですね( ゚Д゚)一番リーダーっぽくない人が…!?

 

先生「樹が今まで作ってきたものだから、自信を持ってやってね。いろんな感謝の気持ちを忘れないでね」

どんなにスターになっても、地元の仲間や恩師を大切にする気持ちを忘れないでいて欲しいですね!

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